【予約】A30から音質向上?DACモード搭載 新型「A40」

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IFA 2017にて「ZX300」の発表と同時にAシリーズ新型「A40」が発表されました

「A30」ユーザーからすると、この新型「A40」気になりますよね

「A10」≒「A20」<<<「A30」

っていうのが使用してきた感想なのですが、今回はどうなんでしょう?

SONY会員メールより、A40の予約が開始されたとア...

「A10」→「A20」のときは単なるマイナーチェンジで、特にどこが変わったのか記憶にないくらいです、、、

しかし、今回はビッグマイナーチェンジになりそうです。目玉はPCM変換となるが11.2MHz DSDの再生と、MQAの対応、DACモードじゃないでしょうか

Media Goに代わる「Sony | Music Center for PC」提供開始

以前 発表があった音楽管理ソフト「Sony | Music ...

「A40」音質向上、DACモード、豊富なカラバリ

昨年登場したA30シリーズをベースに、機能を強化し、本体カラーも変更したモデル

デザインはA30のものを踏襲している

またDSEE HXの搭載やタッチパネル操作などもA30と同等

ただし音質は昨年モデルから向上しているという

microSDカードスロットを1基備える

デジタルアンプのS-Master HXを採用しており、ハイレゾ以外の音源を、ハイレゾ相当に高音質化して再生するDSEE HXも搭載する

再生対応ファイル形式として、新たにMQAに対応した

イヤフォンを同梱する「NW-A45HN」

新機能として、USB DACモードも用意

PCとウォークマンを接続し、PCのサウンドを高音質に再生できる

イヤフォン付属のNW-A45HNは、ノイズキャンセル機能も利用可能。周囲の状況に合わせて、外の音を取り込む「Ambient Sound」機能ノイズキャンセルモードを活用できる

Bluetoothにも対応。LDACに加え、新たにaptX HDもサポートする

ディスプレイは3.1型で、タッチスクリーンを採用。再生可能時間は最大45時間

ディスプレイは3.1型で、タッチスクリーンを採用

ハイレゾ音源はPCM変換となるが11.2MHz DSDの再生にも対応。そのほか新機能として、上位機のZX300と同様にDACモードを搭載

本機をUSB-DAC搭載ヘッドホンアンプのように使うことができる

なお本体のみのものと、イヤホン同梱版との2バージョンを用意

イヤホン同梱版で付属イヤホンを使った場合は、ノイズキャンセリング機能および外音取り込み機能を利用できる

豊富なカラーを用意する

本体色はMoonlit Blue、Pale Gold、Graylish Black、Twilight Red、Horizon Greenの
5色展開で、ミディアムトーンのカラーを採用

h.ear 2シリーズと色を合わせた

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