【予約】「ZX100」の後継機バランス出力が可能となった「ZX300」

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「ZX100」をずっと指くわえて見てたのですがこの「ZX300」は本気で検討してみます

「A30」を現在 使用していますが、4.4mm 5極のバランス出力ってのが

前からかなり気になっています

「WM1」シリーズは価格的に難しいですから、、、

なので「ZX300」の価格帯ならでバランス出力が堪能できる!

、、、と思っていたのですが、約700ユーロ/600ポンド(約9万円)!?

約9万円!?国内価格は約7万円となりました

あと、「高音質はんだ」っていつも思うけど、一体、、、

Media Goに代わる「Sony | Music Center for PC」提供開始

以前 発表があった音楽管理ソフト「Sony | Music ...

最上位機の品位を小型ボディで継承したウォークマン「NW-ZX300」

Signatureシリーズ「WM1」の高音質化技術や、4.4mm 5極のバランス出力を取り入れながら、コンパクトさも追求したミドルクラスモデル

10月に欧州で発売され、価格は約700ユーロ/600ポン(約9万円)(約7万円)

NW-ZX300

NW-ZX300の特徴は、最上位「WM1」シリーズで採用された、新開発の独自フルデジタルアンプ「S-Master HX」を採用している事

これにより、DSDのネイティブ再生を実現。さらに、ステレオミニのアンバランス出力に加え、4.4mm 5極のバランス出力も新たに装備した

4.4mm 5極のバランス出力も新たに装備した

なお、新S-Master HXの基板との接続には、高音質はんだを使用している

内蔵のストレージメモリはZX100の128GBから、ZX300は64GBへと減った

しかし、microSDカードスロットは備えており、128GBまでのカードが利用可能

ユーザーインターフェイスもボタン操作が基本だったZX100に対し、側面の再生制御系や電源系ボタンを除けば、すべてタッチパネルでの操作

そのタッチパネル用カバーガラスには、マット仕上げのガラス面が採用されており、指紋がほとんど目立たない

DSDのネイティブ再生は11.2MHzまで対応

PCMも、ZX100は192kHz/24bitまでだったが、ZX300では384kHz/32bitまで再生できる

また、新たにMQAの再生も可能になった

ジッタ低減のため、2つの独立した水晶発振器を搭載。基板上でデジタルブロックを分離する事で、ノイズを低減しているほか、シャーシはWM1Aと同様に、抵抗値の低いアルミニウムシャーシを採用

FTCAP(導電性ポリマーアルミソリッドコンデンサ)と新しいフィルムコンデンサを使い、高音質化を図っている

新たにUSB DAC機能も搭載

PCのサウンドをウォークマンから高音質で楽しむこともできる

Bluetoothにも対応。LDACに加え、aptX HDコーデックも新たにサポートしている

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